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私はピアノは弾けません。。。

結構前の作品になってしまうんだけど
ずーっと探してて近くのCD屋でも渋谷タワレコでも見つからなく
ネットで頼もうかな・・・と思っていたんだけどHMVでやっと見つけた。
【TWENTY SOMETHING/JAMIE CULLUM】
419.jpg

彼の曲はJazzをベースにしながらPOPなところPUNKなところ
いろいろな要素が交じり合って出来てるんです。
彼自身、Jazz以外に好きなアーティストはPOP・ダンスミュージックなどなど
本当ジャンル関係なしであり。それが彼の音楽に影響を与えてるんだろうね。

「年齢的に古い世代のための音楽というイメージがジャズにはあるけれど、そんな閉鎖的なイメージを拭い去り、さまざまな種類の音楽を加えてユーモアを織り交ぜながら、いろんな人に聴いてもらおうと努力している。このアルバムをいろんなタイプの人に聴いてもらいたいね、もちろんジャズ・ファンを含めて。ジャズを聴いたことのない人や、そこらへんの道を歩いてるようなごく普通の人にも聴いてもらいたい。」(jamie cullum)
Jazzというカテゴリーにして考えるんじゃなくて、普通に音楽としてとらえて聴いてみてほしいと思う。この紹介しているアルバムに収録されているEverlasting Loveこれは映画「ブリジットジョーンズの日記」の曲として使われていて知ってる人もいるんじゃないかな??

彼のライブパフォーマンスは素晴らしいですw

狂えず終い・・・・

東京に来る際、終電時刻に冷々する。
本当は時間を気にせずに過ごしたいんだけどそんなことしたら・・・・終わる!
東京のライブの場合始まる時間とアーティストの数を
考えて行くか行かないか判断しなきゃね・・・本当はね・・けどそんなこと考えず行き、泣く

引き続き30日のこと軽く書きます。

東京の桜は満開のようですね。
電車から見ていてものすごい綺麗なところがあったっけ
渋谷で道に迷ってた時も桜のキレイなところを見つけた。
雨降ってても空がどんよりしてても桜の花は綺麗


狂うクルー見たかったんだが
一応帰りの時間を考えて22:00ちょい過ぎあたりまでしかいられない
案の定時間がなかった。よって見れない↓
東京はつらいっす。

O-NESTの位置がわかんなくて焦った
ampmの隣でした。ラブホ街を抜けたとこ 汗
duo music exchangeの近く。そういえばもうすぐAngels〜来日!行きたかったな。トムさん・・
O-NESTは6FがBar・・・というかちょっとくつろげる空間があり
アーティスト陣もみんな集まって談笑してます。
で階段降りた下の階がライブフロア

KURUUCREW 1st album
『BATTLE DISCO RELEASE PARTY!!!』@渋谷O-NEST
act→
・GREEN MILK FROM THE PLANET ORANGE
・henrytennis
・LITE
・HAIR STYLISTICS×L?K?O×中野恵一(from 2up)
・MELT BANANA
・KURUUCREW
・DJ/中原 昌也、MURA

本当時間が押してて時間気にしながらという・・・残念っす
またいつか行ってみたいものです。

あー本当みんな良いライブご馳走様です。
ヘンテニ本当かっこいいわーw5月の企画行きてぇー

→次回の予定は5日、水戸の黄門様の元でw

SOUND SHOOTER vol.3

→cutman-boocheのライブに引き続き30日の事
LOFTで折りたたみ傘を買い即行壊す・・・汗
今日はうちにとってHAPPY DAYじゃないんですか?w

SOUND SHOOTER vol.3@渋谷ギャラリールデコ

橋本塁サンの写真展に行ってきましたさ。
あれほど場所を確認しときながら30分近く迷う。玉川通りに行っちゃったんだー(逆だ)
エレベーターで一緒になったお姉さんと話してたんですがその後消えてしまい↓
写真展は大盛況のようでお客さんいっぱい。ステッカーもなくなったみたいです。

会場をまず反時計回りに

・THE BACK HORN
・DOPING PANDA
・SUPER BUTTER DOG
・PE’Z
・SCAFULL KING
・ELLEGARDEN
・STRAIGHTENER
・the band apart
☆ロンドンの写真
・マキシマム ザ ホルモン
・HAWAIIAN6

と並んでいて間々にロンドンの写真もあり

アーティストの写真を撮る塁サンというイメージだったから
うちにとってはロンドンの写真は新たな塁サン!って感じでしたね。
そりゃカメラマンだもん!いろんな写真撮るわ!!!って言われちゃいますね 汗
ロンドンの写真すごい惹かれた。モノクロな写真が多く、カラーのも何枚か
まじまじと見ながらここはどんな場所なんだろうとかいろいろ考えてましたね。

バンドの写真はまたそのときの雰囲気が伝わってくるというか
見てて「おおー!」とか言ってたかも←w
ストレイテナーの写真で一番惹かれたのが
メンバーを照らすたくさんの照明・・・すごいの一言・・・星空みたい
band apartの原さんの写真にはもう塁サン!よく撮った!!!て思ってしまったw
どの写真もいいねー。DOPING PANDAのロックスターのジャンプ!素晴らしいショット
他にも本当なんかライブ感伝わってくるようなすんばらしーGREATな写真ばっか
1周した後また何周も何周も見てw写真集「LOVE」も隅から隅までwロコフラだー!!
塁サンのことは多分中学そこらで知ったのかな
雑誌読んでてふっと見た写真、「この写真好きだな」って思って端を見たら
photo by Rui Hashimotoって書いてあって「ハシモトルイさんかー!」って覚え
その後いい写真だと思った写真が塁サンだったとか
このライブ行きたかったんだよなとか思いライブ写真見ながら
「うわーライブ感伝わってくるわー」って思った写真「もしかして・・・・(端を見る)やっぱり」
気づけば塁サンの撮る写真を好きになった感じ。w

これからも素敵な写真を撮り続けて欲しいものですw

会場に入ってからちょっと経ってふっと受付を見ると塁サンの姿が
帰る前に声をかけようかなと思って見たら忙しそうだったから(サイン書いてて)
そーっと会場出て1人エレベーター待っていたら
塁サン出てきてくれて声をかけてくださり、緊張したー汗
写真良かったっす!!!!!!!ってちゃんと言えんかったわ↓ガックリ
「今日、LITE見に行きますよー」っと言ったら「おっ!本当に!?じゃあ井澤に、
 アルバム聴いたよ。すごいいいね!って言っといて!w」と言われたので
「会えたら伝えときます!!」と

はい!ちゃんと伝えましたよ。
井澤氏は「でしょ!!!!って伝えといてw」って言ってました

って・・・待って・・・・・うちは伝えられませんから!

また塁サンの写真展やるときは行きたいな
混み過ぎていない平日あたりに

塁サンにライブハウスで会ったことないなー
やっぱ東京のライブで写真撮ってるのだろうね。
塁サン伝説で確認したかったのがあって
彼はダイブしながらライブ写真を撮ることがあるらしい・・・・・本当ですか?

井澤氏は4月最後にFULLARMORで拝見することが出来るので
またあのライオンのようなかっけーBASSプレーを見れるので楽しみだ。
(その前に12日LITEでthe SHUWAとの対バンがあるけど・・・行けん)

cutman-booche@渋谷TOWER RECORDS

今日はとても予定が多かった。だから雨だときつい。。
しかも人身事故で危うく間に合わないんじゃないかと心配した。汗

cutman-booche@渋谷TOWER RECORDS

以前買ったCDで紹介してましたバンドさん
インストアライブということでタワレコ1Fのレコメンドスペースをステージにライブ
アーティストとの距離が近い!インストアならではなのか・・
13:00メンバー登場で軽く挨拶、大阪から来ましたcutman-boocheです。
始めの2曲は「Permanents」からではなく、ブルージーでソウルフルな感じ(?)
彼らの外側からその声に惹かれて立ち止まり覗いて行く人もちらほら
金サンのハスキーな声は時に力強く、時にやさしく伸びやかに響くんです。
その後「ジョゼ」「Verse book」「手の中のlife」など今回のアルバムから
ジョゼの「あんたを忘れへんのに あたいを忘れへんといて」のところ
なぜか鳥肌が立った。ジョゼって「ジョゼと虎と魚たち」からきてるそうだ。

MCはもうてんやわんやで・・・wけどみんな笑顔になってしまう

「もっと沢山の人に聴いて貰える作品」
今の世代、孫、ひ孫・・・・廃れることのない音楽を鳴らしていきたい
いつまでもいつまでも多くの人・世代が聴くことのできる音楽って素晴らしいよね。

東京でのライブはワンマン
5月16日O-NESTです。

ルルルン♪ルンルン

明日が楽しみです。
ただそれだけです。

東京は、桜満開ですか?
うちの裏の桜はまだちょっとかかりそう。

それにしてもいつも大事なときに
カメラを持っていないことが多い
今日はせっかく間近で白鳥が泳いでて
木蓮の花がめちゃ綺麗だったのに
こんな時に家で充電中

梅か桜か杏子か・・・

anzu
(下から撮ったから花が見えない↓↓)
正解は杏子(らしい。。。おじいちゃん曰く)
花咲く時期が近いからよくわからんね・・・
けどちっちゃい頃杏子食べてた気がするからそうなんだろうw
DSCF0170_convert_20080328130342.jpg
散歩してたらついて来た(ホル♀;写真は嫌いみたい)
7匹いた猫チャンもこの子1匹しかもういないんだ・・・・・・さみしー


曇りのち雨のち曇り

小学校の前を通った。何年ぶりだろう?
最近、近くを通ることがなかったからものすごい久々
校舎も遊具も飼育小屋も花壇もあの時と同じ
小学校卒業してから8年か・・・・

校庭の桜はまだ咲いてなかったっけ
入学式にはきれいに咲いてくれるといいですなぁ

ふっと校歌を思い出しましたw
そんな曇りの日でした。雨降ったけどw

そしてそんな曇りの日に髪を切ってきた。
cut
↑わかりにくい(キモくてゴメン!)
髪の毛ボロボロだったから4・5cmくらい切ってきました。相変わらずボブですけどw

気分一新して
ワンピース買って靴も買って春を満喫したい。


あーけどまだ帰りは寒くて凍えそうでした。

餌付け禁止!

春の雨は
せっかく咲いた梅の花ビラを
地面へ落としてしまった。
なにか哀しかったな。。。

今度は晴れた日に見に行こう
カメラ持ってね

その前に若葉が出てるかな?それもいいけど
梅は見ごろは過ぎたけど次は桜だね。

千波湖あたりを歩いていたら・・・・
こやつに出会う!w
black
白鳥ならぬ黒鳥!!!!?
白鳥は知ってたけどそんな黒い奴がいるとは知らなかった。。。。
しかも半端なくでかいんだよね。で凶暴w

Candleに火を灯そう。

100均でも素敵ななキャンドルが売ってるのだよ!!!!w
たまーに行くと種類が増えてて見てるだけで楽しい(においはたまにキツイ奴いるけど)
キャンドル

結構この他にもフランフランとか無印とかで買った奴が一杯あるんだけど
いつ燃やすんだよって言われると・・・・汗 ひ・・・非常事態の時?
見ているだけでも綺麗だしいいじゃんw
いつかcandle JUNE氏のキャンドル欲しいなー。
地元に取り扱ってるお店があるらしいんだけど見つけられない。裏路地あたりなのか?
自分でもキャンドルを作ってみたりしてるんだけど、うまくいかない↓
簡単な方法で作ってるからティーキャンドルから溶かしてクレヨンで色づけ・・・
こうつくると独特なにおいが出ちゃうんだよね・・・
本当は蜜蝋から溶かして作ったほうがいいんだろうけど蜜蝋ってどこに売ってるんだろう?んー

アロマキャンドルはエッセンシャルオイルを使うといいらしいw

うちは夜明けとか夕焼け・・・じゃなくて夜の闇と夕焼けのグラデーションが好きだから
だからできればそんな感じのグラデーションのキャンドルを作ってみたいね。

cover album

ヴィレバンやIT’S DEMOなどのお店で見掛けるJ-POPなどのカバー作品
カフェサウンドとも称されていたりして聴いたことある人も多いんじゃないかな
カバーと言えど侮れない!ボサノバ・JAZZ・レゲエアレンジなどなど・・・
(新しく発売するカバー作品はなんとゲームアレンジw(ピコピコver)ざ・・斬新だ!)
誰もが知っている曲をカバーしていてもまた原曲とは違う印象を受ける。
ヴィレバンでは連日へヴィロテでおなじみだろう
カバーが原曲を超える!なんて宣伝されるほど人気なのは
【LOVER POP/LOVERS ROCREW】
LOVER POP

元祖カバーアルバム「Cover Lover Project」の一人Naomile(ナオミール)さんの
歌声はとっても心地いい。誰もがよく知るJ-POPのレゲエアレンジ
聴く人の心をとらえて離さないというか・・・一度聴いたら耳に残るんだよね
レミオロメン「粉雪」のカバーはすばらしい!!切ない!しみる←w
他にも宇多田光・スピッツ・ドリカムなどの曲をカバーしている。

次に写真は省略するけど
【innocent view/Sotte Bosse(ソットボッセ)】
このアーティストのカバー作品はもしかしたらカフェなどお店で
なにかしら聴いたことあるんじゃないかな?何気なく知ってる曲だけど
誰がカバーしてるんだろう的な感じで聴いていたんじゃないかな?
彼らはこの作品で3作目となるけどカバー作品としては驚きの15万枚を超える
ヒット作品で未だにいろいろなお店でプッシュされていてまだまだ売れ続けている
ボーカルCanaさんの声はどこか安らぐ、一目惚れならぬ“一聴き惚れ”で心に染み入る。
10曲目に入っている「hello」という曲は自身初のオリジナル曲であり
オリジナル曲だけを集めたアルバムを期待する人も多いくらいの人気の高さ。
収録曲としてはYUKIの「メランコリニスタ」や一青窈の「ハナミズキ」など計10曲


カバー作品は他にもたくさんありほんの一部だけど
diary〜フツウの日〜/Lumiere(ルミエール)
Vintage Style/pino schizzo's
とかね・・・・JAZZの曲のカバーとかSKAとか(カフェサウンドじゃないけど)
J-POP以外にも洋楽のカバーもあるのです。名前を忘れちゃったのだけど
MAROON5のVitzの曲(It Won't Be Soon Before Long)など入っていまっせ。
なにかいいのあったら追記しますわ☆



死神は本当は・・・・

最近は本を買うことなかったんだけど(借りることが多いね)
友達がオススメしてたから買ってしまった。
映画の公開が3月22日ということでそっちも気になるけど・・まずは原作を読もうと思う。

⇒【死神の精度/伊坂幸太郎】
本
死神は雨とともに現れる。彼の7日間の調査によって対象者の生死が決まる。
死神と6人の対象者の物語。人気作家の傑作短篇集。

まだこれを書いている時点では最初の部分しか読んでない 汗
時間を作って読もうと思う。感想とかは・・・・・書くかな?w

伊坂幸太郎さんはこの他に
「オーデュボンの祈り」
「重力ピエロ」
「アヒルと鴨のコインロッカー 」
「陽気なギャングが地球を回す 」などがある。
「アヒル・・・」や「陽気なギャング・・」は映画化され知っているひともいるんじゃないかな?
まだ読んでない作品ばかりなんですか近いうちに読みたい。

そういえば今回のrock'in on JAPANに山下敦弘さん(映画監督)との
インタビューが載っていたな(「この人に訊く!」ってコーナー)
ピーズの話から始まってたとですw

ジャンルは関係ないね!

もともとメロディックパンク系(?)が好きな人だけど
最近・・・ここ1年で結構いろんな音楽を聴くようになった気がする。(自分でそう思うわけw)
まぁ本当に良いと思った音楽はジャンルなんて関係なしなんだろう

今日買ったCDは
⇒【Permanents/cutman-booche】
cutman
カットマンブーチェって名前は結構前から知っていたんだけど
ちゃんと聴いたのは、2・3ヶ月前、myspaceで聴いていいねーってねw
CDショップに行くたびに試曲しててwやっぱ買おう!って思いGET
なんだろう・・・・素晴らしいなーって思わされた。
JAZZやソウル・ブルースとかそんな音楽を彼らなりに吸収して
彼らなりの音楽を作り出してきたんだろう。どの音楽の要素も感じられる。
彼ら自身もboosoulという言葉で自身の音楽性を表現してる。

今タワレコさんでは「NO MUSIC、NO LIFE」のポスターでJ.A.Mと参加されてまっせ!

っにしても30日にまた予定が出来てしまったな・・・・
塁君の写真展を見に行きたいこととこのcutman-boocheが
渋谷TOWER RECORDSで観覧フリーのライブをするようで
それも見に行きたい!そうなると夜のライブ前に予定が一杯だ・・・・
けどこうして見るチャンスがあるんだから見に行かなきゃな・・・・
東京なんてめったに(ライブの時以外は)行かないからね



⇒【CATARACT/FULLARMOR】
CATARACT

FULLARMORの待望の新作!
ホリエ氏・井澤氏・ひなっち・おにぃ・・この4人の作る音楽はヤバイね
もう去年のZIONのツアーからやっていた曲たちを含めた計7曲入り
今年2回ライブを見てるけど・・・どのライブもすごいよい。ライブは見るべき!
スタジオに入る回数分新曲の構想が浮かぶor新曲が出来るという
とんでもない創作意欲で作り上げられた楽曲たちは天下一品w←言い過ぎ
今回はジャケットを見てもわかるとおり「滝」がコンセプトであるようで
全体を通して1曲1曲のイメージが流れ落ちる水のような感じがする。
今回はゲストとしてソイルのタブゾンビ氏参加の曲(1曲目Elephant King)は
またフルアマの新たな面が見える曲。
そして華厳-kegon-のPVいいね(マイスペで見れます)手の平シューティング!w
次ライブ見るのはUNITでまだ先だけど楽しみになってきた!

個人的に書いてるのになぜか宣伝口調にw

the telephones@新宿Marz

3月9日
The telephones 1st Album “JAPAN” release party!!! @新宿Marz
Act→
QUATTRO
the SHUWA
24-two four-
THE BEACHES
the telephones

Marzは初めて行くライブハウス。行ってみたかったライブハウスでしたw
で行ってみると!なんと!!
Marz・ACB・LOFTは1本の通りにあるんだねー!まぁ・・どうでもいいか 汗
けど歌舞伎町2丁目を通過せずほかのライブハウスにも行けることが嬉しかったりw
開場前にGOEさんに遭遇して2度見してしまいました。
好きなバンドだからちょっぴり嬉しいのだ!
開場前、整理番号が近いお姉さんに声をかけられそのまま一緒にライブを見ることに☆

最初のバンドはQUATTRO
洋楽か!?って思ってしまうくらいのクオリティーの高さでROCKって感じ
ボーカルさんすっごいいい声してます!見た目と声が違うなw
どこで曲が終わるのかわからなくて←!?拍手したら
ボーカルさんに「しぃー!!」ってされてしまい 汗
外国人のファンの方が何人か暴れてました
日本のバンドでこんなゴツゴツしたのがいたのねー!

二番手はthe SHUWA
うちの今日のメインです。本当去年から見たくてしょうがなかったバンド
始まる前にOharaさんやGOEさんが見えてテンション上がる!!来た来たぁー
始まると同時にオーディエンスの盛り上がりに驚き!嬉しくなったw
CD音源のような音ではなくもっと良い意味で荒々しくてかっこいい
「weekday's phone call」はゆっくりな感じで音がぐわーって広がって
想像していた感じとは違って面白かった!
それで3月9日はGOEさん誕生日だったようで!!
オーディエンスからお祝いの言葉を貰って照れてました。
「29歳フリーターです!w」(一同笑)
本当楽しくてセットリストちゃんと覚えてないです↓いつものことか・・・
途中OharaさんとTsurumakiさんがギターそっちのけで踊りだし
一緒に見ていたお姉さんも「かっこいいねー!!!」って言ってくれて
最後にみんなにNaNaNa〜♪って歌わせながら楽しそうでした
MCではテレズとは何度も一緒にツアーをやっていて
「もう顔も見たくないw」って言ってましたがw
そんなけなし合ってますがお互いが大好きなバンド同士ですから
本当聞いていてニンマリしちゃいましたね。
次回LOFTはちょっと行けるかわからなくなってしまったけど
(確実にトリだろうからシュワ見ずに帰りたくはないので)
4月に井澤氏率いるLITEとの対バンもあるようでそちらが気になるところです

ずーっとテレズもオーディエンスに紛れてライブを楽しんでますw

三番手は24-two for-
とってもピースフルというかしかし彼らの曲も踊れるのよ!
名前は知ってたけど聴いたことなかった・・・実にいいバンドだ!!!!w
MCではオーディエンスから「お母さんによろしくー!w」って声が
Yukiさんが「今何って言った!?誰が言った?
(言った人が手をあげ)こんなところでお母さんの名前が出てお母さんも喜んでます!w」
(この後お父さんのふりもあり「お父さんも喜んでますw」)
みんな手を上げ身体を揺らし楽しんでいました☆
      
四番手はTHE BEACHES
いきなり夏が来たw夏だ!海だw
なんとなくアジアンな香りが・・・・気のせいか(だれかお香炊いてません?w)
シンセのお姉さんの動きはテレズのノブ氏に次ぐ魅力(?)がありました
もうみんな踊りに踊り彼らのとりこ(もちろんうちも踊っとりましたw)
「wikiwiki」と「COCONUTS GIRL」などもう盛り上げ上げ上げまくり
テレズ前に汗が汗が・・・・・
テレズ前に本当にこんなに素晴らしいライブでいいのか!? w

後ろにいた兄さん達と意気投合して話してたんだけど
兄さんはいつもはCLUBとか行っててテクノとかクラブミュージックが好きらしく
今年になって始めてテレズを聴きはまってしまったみたい
本気でテレズを絶賛してましたね

そして本日主催者
祝☆1stアルバム「JAPAN」発売
the telephones
待ってましたよー☆
しかし・・はい・・・・・・・・・!時刻は22:00過ぎ!!ありえないですね↓
出来れば22:10にはMarzを出ようと思ってたんですよ・・予定では
けどがんばりました!
DaDaDa
Urban Disco
clashed mirror ball
この3曲聴いて限界です。22:20です↓本当はやればあと5分はw
まぁ次回地元のハコSonicでお会いしましょう!って事で名残惜しいけど
退散!

けどSonicの日・・・この日はオーシャンアコースティックなの 涙

なんかテレズ見れなかったこと以外
この日は本当素晴らしかった! 対バンがすごい!かっこいい!面白い!
ぼーっと見ていることがなかった終始周りと躍っていたね

→次回どうなるか・・・・20日卒業式後何もなければ動きます☆
その後はどう動くかは不明だけど
この後予定としてちゃんと決まってるのは3月30日のKuruucrewかな
30日は塁君の写真展も最終日だから行きたいところ


BARKS×LOFT presents-ROCK Night-

3月5日
BARKS×LOFT presents -ROCK Night-@新宿LOFT
Act→
Nhhmbase(O.A)
FULLARMOR
COALTAR OF THE DEEPERS
OCEANLANE

新宿LOFTは初めて行くハコでした。
ACBから目と鼻の先です
1人で歌舞伎町は行くもんか!って思ってたんだけど結局は行くのか・・・w
尚チャンが今回は参加できないということで残念↓
LOFTは早く行き過ぎると追い出される事が判明w
コマ劇場とかampmで時間つぶししてたけどあのあたりは何もない


O.Aとして出てきたのはNhhmbase
最初は結構つかみにくい音だなーって思っていたのですが
次第に雰囲気がつかめてきて・・・なんかイイネって思って
聴いてるうちに引きこまれてってしまった。
結構いろいろなところで絶賛されてるらしいバンドで
新しい音っていうか今まで聴いてきたモノとはちょっと違う感じがして
聴いててドキドキわくわく(?)しました。近いうちまた見てみたいね

二番手はFULLARMOR
今年2回目!1月振りです。
それにしても2番手とは思わず出てきてから
井澤氏が見えるまでフルアマだと気づかなかったっていうw
けどいつみても相変わらずかっこいい!
井澤氏とひなっちがライオンのようにBassを弾き見ててテンション上がる。
2曲目から18日発売の「CATARACT」収録曲からガンガンとやってくれ
その曲達も今のフルアマの勢いを感じさせるようなエネルギーを放ってた。
世界のタブゾンビ氏は今回は不在だったんだけどElephant〜はしっかりやった!!w
次回UNITでは来てくれるのでしょうか?w

三番手はCOALTAR OF THE DEEPERS
ベテランさんである。ななななんといたらいいのか・・爆音とデスボ(?)
いきなりギターなのかそれとも三味線か?って感じの音にびっくりした
独特なサウンドとボーカル氏のごぁーって声にすごい圧倒された
けどメロディーは結構キャッチーな感じだった
そして前の姉さんの動きに圧倒されました。

そして今日「Twisted Colors」をリリースした本日のトリ
OCEANLANE
なんと出だしからRide The Waveから始まりテンション上がる!
この曲をライブで聴くのはAXぶりじゃないですかねー!
しかもこの後Millionまでやってくれて!!
何度かLiveに行かしていただいてますが
対バンだと結構セットリストが定番化しちゃってたから
(まぁあのセットリストが嫌なわけではないし
むしろオーシャンが一番伝わるセットリストだと思うけどねw)
でも今回のライブはちょっといつもと違う感じで楽しかった☆
もちろん!新譜からもI May Be,Falling Love With TV Starとやり
欲を言うと他の2曲も聴きたかったかな・・・←汗 欲張りでごめんなさい

ヨウさんとバンダナ王子もステージ横で見てましたわw

♪セットリスト
Ride The Wave
Get Back
Falling In Love With TV Stars
Million
Englishman In New York
I May Be
Walk Along
Sign
en)Take Me Home

実は常磐線の終電を考えてアンコール前に泣く泣く退散しました
アンコールTake Me Home聴きたかった・・・ぐすん

帰り際にこの日4回目となるスタッフさんに遭遇し
満面の笑みで「おっ!お疲れ様でーすっ!」って言われ和みました←w
それにしても千葉LOOKの方は行くつもりはなかったのだが
誘われて・・・・ちょっと心が揺らぎましたねw
あとAngels And Airwaves・・・・トムさん見たいんだけど
洋楽のチケットは高いと思う!!!!交通費込みで1万行っちまうよ!

→次は9日Marzに行ってきます

2008年3月1日

syrup16g"LIVE FOREVER"
-the last waltz of syrup16g-


日本武道館

2008年3月1日


終わってしまった。本当に素晴らしいライブだった。
音が鳴り始めた瞬間から多くの人が泣いていたな。
ほぼオーディエンスは椅子から立ち上がり
彼らのライブを目に耳に心に刻み付けていた。
彼らを一瞬でも見逃さないよう、彼らの音楽を一音でも聴き逃さないよう

本当にこのバンドは多くの人に愛されているとしみじみ思った。

-セットリスト-
きこえるかい
無効の日
生活
神のカルマ
I.N.M
Anythig for today
イエロウ
月になって
負け犬
希望
センチメンタル(弾き語り)
明日を落としても(弾き語り)
もったいない
生きたいよ
途中の行方
ex.人間
正常
パープルムカデ
天才
ソドシラソ
Sonic Disorder
Coup d'Etat〜空をなくす
リアル
-ENCORE1-
さくら
にせもの
新曲
イマジネーション
scene through
-ENCORE2-
She was beautiful
落堕
真空
-ENCORE3-
翌日
Reborn         

オーディエンスから「ありがとう」という声が上がり
次第に大きくなり最終的には会場全体から
「ありがとう」
「明日をありがとう」
本当に胸がいっぱいになった。

解散だなんて・・・本当もっと続けて欲しかった。
この日が来ることなんて望んでいなかったし
この日のことを考えないようにしてた。

五十嵐さんが途中「終わっちまう」と何度も繰り返し言い
その度オーディエンスから「やめんな!続けてくれ」多くの人が何度言ったか
解散ということは12月の時点でもうわかっていたことだ
けど解散という事実を受け入れられなくて何度泣いたかな・・・・
あの時は本当悲しかった。
今でも心のどこかではまだ受け入れられてないところもある
けど前と違うのは悲しいという思いではなく彼らに対する感謝の気持ちがデカイかも。
          
最後に3人が手を取り合いオーディエンスに
深々とお辞儀をしステージを去っていった。
彼らが去った後もオーディエンスからの拍手は鳴り止まなかったよ
本当にいいライブだった。
        
2008年3月1日

最大の感謝の気持ちをこめて言うよ。
syrup16g 五十嵐隆氏、中畑大樹氏、キタダマキ氏

「ありがとう」

これからもうちの中でsyrup16gの音楽は鳴り止まないぜ!!!!
今後とも彼ら1人1人の活動を見守ってきます!
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